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ねこつう(Nekotsuu)/道端植物の記録者のアバター

大人でも

「おまけだけ欲しくて中身を捨てる」みたいな

もったいない行動をする人はいますし、

子どもならなおさら難しいだろうなと思いました。

それと、

こういう“複雑な状況の調整”って

本来とても大事な教育の一部だと思うのですが、

放課後デイでは

そこまで見切れない(あるいはこんなふうに考えもしない)となりそうで

そのあたり、現場としては悩ましいですね。

ことさと|医療•介護•子育てがスッとわかるのアバター

ねこつうさん🐾

おっしゃる通りなんです!おまけが欲しい、という短絡的な欲望は脳の報酬系に🧠関与していると思うのですが、ここに金銭面や買った後のこととか計画性や先を見通す力、前頭葉機能のよりハイレベルな部分が必要で。脳の最も発達がゆっくりな部分なんです。だからこそ、関わり方を間違えてはならない、気をつけるべき部分なんですけどね。。

岡大徳のアバター

予算内でお菓子を選ぶという仕組み自体が素敵な療育ですが、そこから一歩進んで「おもちゃが欲しいのか、お菓子が食べたいのか」を子ども自身に整理させるアプローチ、まさにSTの専門性が光る視点だと感じました。

単に「残さず食べなさい」と怒るのではなく、「次はどうしようか」と計画性や遂行機能の獲得に繋げようとする関わり方は、子どもの未来の自立に直結する本当に大切な視点ですね。

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岡さん✨

コメントありがとうございます。自己決定、はとても大切な過程なのですが。短絡的におもちゃだけがほしくて、あとは誰かがどーにかしてくれる。という考えや経験を積み重ねてしまうことに、どんな意味があるか。

そこまで、考えられていなかった。そして指摘されてもポカンとしていた事業所側に疑問を感じた出来事でした。

きむら えみ🍊怒りを灯りに変える社会福祉士のアバター

保護者の気持ちだと、「それなら自宅でできるわぃ」って私はなるかな笑 今まさに、とある放デイさんに抱いていることが分かりやすく言語化されていて、すごく助かりました!その場をやり過ごす支援、多いように感じています。伝えられる範囲で、保護者としてもアクションしていこうと思ったよ。ありがとう✨✨

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みきゃん🍊

ほんとそうよね😭療育の場でそれ必要?そこまで深く考えてなかったの?目的は何?と疑問ばかり抱いて働いていました。

支援のあり方考え方は、問い続けていきたいなと思います。