コメント1件
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岡大徳のアバター

「言うことを聞かない」と子どもを責める前に、その時の周囲の状況や大人の指示の出し方に目を向ける大切さに、深く共感いたしました。

周りが騒がしいタイミングでの長い口頭指示は、大人であっても聞き逃したり忘れたりすることがあると考えれば、子どもの特性に合わせた配慮がいかに重要であるかがよく分かります。

ことさと|医療•介護•子育てがスッとわかるのアバター

岡さん✨

コメントいつもありがとうございます🙏子どもを責める前に、まさにそれです😭分かりやすく伝える配慮は様々な方に有効ですよね。

ねこつう(Nekotsuu)/道端植物の記録者のアバター

いつも読ませていただいて勉強になります。_φ(・_・」

思わぬことが本人にとって困難になっている場合がありますね……

𓇠𓇠

母に対して

母は、経度認知症があるのですが

それ以上に難聴の問題があって、

わかりにくい場合は、メモに書きながら話して伝えるというふうにしています。

脳みそのディスプレイが会話の途中に消えていってしまうという経験は自分もしていて、

(私の脳が煙を上げていて、健常な人と)話し合いが困難なときに、メモを使いながら交渉した経験が、生きています。

いろんな人がいて、私の経験とは違うとは、思うのですが、「こういうふうに、頭の処理とか、感覚の統合が難しくなってるのかなあ」と、想像ができるというのは、大きいですね。

想像できなかったら「できないという現象自体」がわからなくて、困っている人を怒鳴りつける人間になっていたかもしれないと思います。

ことさと|医療•介護•子育てがスッとわかるのアバター

ねこつうさん🐾✨

嬉しい言葉を、ありがとうございます😊確かに、自分では苦労なく出来ていることは「思わぬこと」ですし想像もつかないですよね。

情報のインプット、人それぞれにつまづくポイントや得意不得意があって。音声言語だと特に目に見えず発せられた瞬間に消えてしまうから、工夫が必要ってことですね。

伝える側からすれば、音声言語が最も手っ取り早いし道具も使わずに出来ますね。でもその一方的な視点だけでは無理が生じると💦

水森朝日|暮らしと体を整えるセラピストのアバター

こんにちは。うちの娘は視覚優位なのですが、保育園の頃に療育へ通ったことで、初めて「子どもが理解しやすい伝え方」を教えてもらいました。そのおかげで、親子ともにすごく楽になったと感じています。

療育に通っているかどうかに関係なく、「こんな方法もあるんだ」と知るだけでも、日々の関わりが少し楽になることもあるのではないかなと感じました☺️

ことさと|医療•介護•子育てがスッとわかるのアバター

朝日さん✨

コメントありがとうございます🙏お子さんによって「理解しやすさ」は違うので、その個別性に配慮することが特別支援の原則なんですよね。特性の理解、私たちは"評価、アセスメント"という言い方もしますが一斉教育や集団指導が長らく続いている教育現場では、まだ充分とはいえません。

特性の有無にかかわらず、長ったらしい説明や指示は分かりにくいし。視覚支援は情報が確認しやすい。だから「伝えかたのユニバーサルデザイン」という表現をしてみました😊全てはお子さんの特性を「知る」ことからスタートしますね✨